大きいものは直径15cmはあろうかというトマト、こうした大型のものをビーフステーキタイプというらしいです。皮も果肉もオレンジ色をしていて、オーストラリア生まれというこのトマトの名前はオレンジビーフステーキ、そのまんまやないけ!
これもエアルームトマトの一種ですが、例に漏れず味の方は日光の隣(今市のことですが、合併して今は日光市になったようです)。これも色を活かす方向で考えようと思います。とりあえずせっせとソース化、冷凍庫行き。
さて今年初挑戦したエアルームトマト、きっかけは3,000種類を扱っているという会社からのメールマガジンで、限定品種のサマーセールを行うということで飛び付いたものでした。それが今年はそのセールが開催されず、それ以前に栽培してみてそのお行儀の悪さに閉口し、食べてみてその味に閉口し、来年はかなりの危険信号になっています。