2010年05月16日

コンパニオンが先に

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トマトのコンパニオンプランツとして種をまいていたバジルですが、主役より先に畑に植わることになりました。しかもまだこんなに小さいうちにです。

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理由はこの原因不明の葉焼けです。プラグトレーの穴に数粒ずつまいてから2ヶ月ほど、まだ葉は小さいのですがいわゆる老化苗になってきたのではと思ったのです。シソ科は初めの生長は遅いのですが小さいうちから活着が良く、その後旺盛に育つので心配はしていません。

数が多すぎるのでトマトの畝のほかにも、ナスやピーマンの畝にも植えました。同じナス科ですので効果はあるでしょう。主役の登場はもうすぐです。
posted by bourbon_ueda at 00:00| Comment(0) | 病気と害虫
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