2009年06月28日

ナスの病気

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先日ナスの花のことを書いてから1週間ほど留守にしていたら、そのナスに異変がありました。調べるとどうも半身萎ちょう病のようです。

原因は土の中にいる菌、連作するとかかりやすいということですが、輪作管理はきちんとしているのでたまたまということでしょう。本によって全体が枯れることはないというのと、病気の株は引き抜いて処分というのがあり悩むところですが、ナスは2株しかないのでこのまま様子を見ることにします。

こういうことがあるから種や苗は多めに蒔いたり植えたりするのですね。でも1株も病気などでやられなかったら今度は嬉しい悲鳴となりますね。
posted by bourbon_ueda at 00:00| Comment(0) | 病気と害虫
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